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テーブルに並ぶ茶菜料理

急須でお茶を飲んだあとは 茶葉までおいしく

茶葉を食べる9つのたのしみ

おどろき

飲んだ後の茶葉を、食材として楽しめる新しい発見。まずはおどろきから始まります。

身近にある

特別なものではなく、いつものお茶でOK。日本中どこでも手に入ります。

自然のおいしさ

土や水、太陽の恵みをたっぷり受けた茶葉。余計なものは加えず、素材そのものの優しい味わいです。

五感で楽しむ

お茶の香り、色、味わい、音、余韻。五感全てで感じるひとときが、日常を豊かに彩ります。

伝統を大切に

久しぶりに急須を使いたくなる。淹れる時間が豊かな心をつくり、日本の茶文化を未来へつないでいきます。

健康的

お茶に含まれる栄養を、毎日の習慣に。おいしく飲んで、食べて、健やかな毎日を育みます。

未来へつながる

新しい時代になっても、日本茶が日常にある豊かな暮らしを。美味しさとともに、文化や想いを次の世代へつなげていきます。

料理が楽しくなる

茶葉をひとさじ加えるだけで、いつもの料理が新しい一皿に。毎日の食卓に、発見と彩りが生まれます。

新しい食体験

はじめて見る、はじめて味わう。そんな感動がお茶の新しい魅力を教えてくれます。

お茶を淹れた後の茶葉を使った、シンプルでカンタンな茶葉料理のレシピをInstagramで紹介しています。

茶葉を食べる準備・3ステップ

STEP 1 お茶を淹れたら、急須から茶葉を取り出します。

STEP 1 お茶を淹れたら、急須から茶葉を取り出します。

STEP 2 余分な水分をよく切っておきます。

STEP 2 余分な水分をよく切っておきます。

STEP 3 保存容器に入れて冷蔵庫で保管します。早めに使い切りましょう。

STEP 3 保存容器に入れて冷蔵庫で保管します。早めに使い切りましょう。

お知らせ・ブログ

発信者について

急須でお茶を淹れると、茶葉が残ります。私は「この茶葉も食べられる」と知ったことがきっかけで、さまざまな料理に混ぜて試すようになりました。ご飯やパン、おかずやお菓子など、組み合わせを考える時間が楽しく、気がつけば茶葉料理が毎日の楽しみになっていました。

このサイトでは、茶葉をもっと身近に楽しむアイデアや、日々の発見を発信していきます。詳しい活動や試行錯誤はブログでご紹介していきますので、ぜひ読んでいただけたら嬉しいです。

茶葉のご購入を検討されている方へ

このサイトやInstagramでご紹介しているレシピは、鹿児島県産の深蒸し茶を使用しています。

葉がやわらかく、そのまま料理に使えるので、毎日の食卓にも気軽に取り入れられます。やさしい甘みと豊かな香りは、さまざまな料理と相性抜群です。

茶葉についてのご質問やご購入に関するご相談は、InstagramのDMよりお気軽にお問い合わせください。